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そして…

no7-2
そして前回の予告通りこの赤いマルの部分の説明を。。。

実はここには非常に小さくイタリアと書かれていますた(爆)
そう…繋げると♪
イタリア人の造りしもの
ということになります^^

…でそれは何かというと♪
( ̄ω ̄)ノ♪ど~ん
velo1
はい VELOFLEX・BLACKというタイヤです。。。
made in italy(なぜイタリアの言葉で表記されてないのか気になるところですが^^;)と
表記されているこのタイヤ(本当にイタリアで製造されているかどうかは責任持ちません・爆)
一応、そういうことになっているようです。。。
ビットリアにいた人がこの会社を起したらしいのですが
実際このタイヤ、結構似た特徴もあります。。。
まずオープンチューブラーを名乗るように10BAR(145PSI)を誇る
クリンチャーではトップクラスの高圧タイヤ。
外観もよく似ていて、当方が導入したBLACKという商品は
オープンコルサ同様にやすり目です。
さらに言えば結構高額なくせに非常に地味なタイヤです(爆)

さて…
少し慣らしを終えた感想は。。。
( ̄ω ̄;)…う~ん
興味のある方は購入してください(爆)

事情があり、長距離を乗ったわけではないので詳しく言えるほどの感想がありません^^;
ただ初回で慣らしのつもりであったので
MAX145PSI近くまで入れてみたのですが
当然よく転がります。。。
これは正直、各社トップグレードに近い価格帯であれば転がらないという感触少ないかと思います。

今回候補にしていたのは
コンチネンタル・グランプリ4000Sとアタック&フォース
ミシュラン・プロ3レース
シュワルベ・アルトレモR
ビットリア・オープンコルサEVO-CX2
とこのタイヤです。

タイヤの好みは人それぞれ…
求めるモノの違いでいろいろと好みが分かれるかと思います。。。
チューブレスが好きな人もチューブラーが好きな人もいるしいろいろと分かれるかと…

で…
当方はこのタイヤにある程度の快適さを求めておりました。。。
結果からいうとさすがにMAXまでいれると少々硬いような気もしなくもない^^;
コンチネンタル・4000Sよりちょい感触が違うような感じでイマイチ表現出来ません。。。
ただし…
これはMAXの状態です。
コンチ・4000SはMAX120PSIに対しこちらは145PSIです。
メーカー推奨のアンダーが8BAR(113PSI)です。
当然これから少しずつ下げて様子を見るわけですが
これは期待が持てます♪

4000Sとの比較ではギャップでコンがモコンという感じ(汗)
( ̄ω ̄;)…もだけじゃねーか(爆)
チューブは4000Sと同じものを使用していますが
その他が微妙に違うので…

4000Sは通勤用に継続使用致しますがこちらの利点の一つは
圧倒的な耐パンク性能ではないでしょか^^
ガラス片に突っ込むこと数度…
( ̄ω ̄;)おいおい
パンクしてません♪破片が傷の中に入っていたこともありましたが
パンクしてません♪
それと加速が非常によろしい感じが致します(当家比)
※個人の感想ですので使用感は異なります←通販お約束♪

今回非常に苦労したビードを除けば好きになりそうなタイヤであると思いますが…
コンチネンタルも捨てがたいのです♪
当方がカーボンフレームならコンチネンタルのほうで継続していた気もします。。。
とはいえ…
すぐにパンクを繰り返すようであれば。。。
( ̄ω ̄)ノ♪タイヤ変更
ってことになりますが。。。

今のところは全体的によい印象です♪
( ̄ω ̄;)とんでもなく硬いビード以外は(爆)
実際楽しくなって来てますので(気にいってるとも言う)

追記
1BAR=14.504PSIに計算し直しました。。。
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小梅
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