スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さらば触覚♪

ultegra1
見たことのある方ならすぐにわかるかもですが。。。

( ̄ω ̄)はい 新型6700シリーズのパッケージはこんな感じです。。。

んでこれは何のパーツか?
クイズにしようか迷いましたが
記事名で堂々と暴露してますし
体調が微妙によろしくないので思考が及ばず
あっさりばらします^^;

( ̄ω ̄)はい ST67。。。おニューのSTIです。。。

普段から見た目はあまり気にせずパーツを選ぶ当方ですが
これに関しては以前からどうしても気に入らなかった部分がなくなるので
性能や機能面での同調を一切考慮せず購入致しました(爆)
見た目というか
好き嫌いの問題かもですが…

ならカンパ買えばいいじゃん!!!
…的な声も聞こえてきそうですが
( ̄ω ̄;)カンパは全面的にお高い(汗)

純正製品なんか使おうものなら
軽く腰が引けるくらいのお値段ですし
それほどカンパ好きというわけでもありませんし…^^;
コンポ系の機能面で見れば
若干シマノの方が勝ちという気もしないでもないし…
(実は79DAは軽さでもついに勝っちゃいましたが^^;)

とはいえシマノ好きというわけでもなく(ぶっちゃけ嫌い率が高いのですが^^;)
コストパフォーマンスに優れ
上から2番目のグレードも何とか手に入れられるお値段でもあり
かつ、3rdパーティ製品もたくさんあるという意味では
魅力あふれるとも思います。。。
(…つまりシ○ノ社純正製品は極力排除したいのですよ・爆)

とはいえ変速の核となるディレイラーを動かすレバーとなれば
同じ会社の製品を使うほうがお手頃なうえに
余計なことを考えなくても動くのであっさり決まりました^^;

…で。。。
このSTIの当方の購入理由はただ一つ!!!
( ̄ω ̄)まさに記事名通り。。。触覚がないから♪

はい シ○ノと言えばSTIから横に飛び出るシフトワイヤー。。。
誰が言ったか 「触覚」 
( ̄ω ̄)はい 嫌いでした(爆)

不思議なことですが…
今回某シ○ノ大本営の発表では抵抗減をうたっているようですが
なぜ今まで触覚を続けてきたのでしょ^^;
そんなに難しい機構とは思えないのと
ST67のブラケットが太いのはじっくり開発、ことこと煮込んで煮詰めまくった
商品とは思えないような気もしなくもなく…

それはさておき次回はこの製品の導入編になるわけですが
御覧の皆さん…
作業工程の解説などに期待してはいけません(爆)

当然作業中は他のことを考えない人なので^^;
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

小梅
天気
リンク
yahoo news
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。